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2005年09月04日

第22節 清水エスパルス戦

■第22節 清水エスパルス 3-2 川崎フロンターレ
日本平スタジアム
勝てた試合を落としたことが一番悔しい。

2−1になった後だんだん声も小さくなって跳ねなくなってきて、そしたら同点にされて一瞬だけ声でかくなって。
それだけやれるんなら、リードしてるうちからやれよっていう。
しかも3点め取られた後は選手も明らかに肩を落として、サポーターもそれ見て一気に声出なくなって全然跳ねなくなって。

全く、なんてメンタルの弱いチームなんだ。選手もサポーターも。
最後まで戦う姿勢を見せてくれたのはジュニだけだった。

ロスタイム2分あれば2点獲れるって、身をもって分かってるでしょう!

だいたい、こんな負け方をして拍手する人の気が知れない。
少なくともコールリーダーのまん前で熱くサポートしようっていうブロックに来るような人が。

そもそも向こうは連敗中で背水の陣なのに、こっちは中断明けちょっと調子がいいと思ってぬるい雰囲気だったし、相手はまさに元祖オレンジだし、目の前に倒さなきゃいけない相手がいるのにもっと先の試合の煽り映像を繰り返し流してるような気持ちで挑んでるんだから、ある意味負けるべくして負けたって感じ。

サポーターも、パルちゃんの宴会芸にかわいい〜★とか言って写真撮りまくってるしね。
パルちゃん←あたしがな!

それにしても、王国の本物が、5年ぶりにやっとJ1復帰した格下相手に1勝したくらいで花火まで上げて、優勝したんですか?て感じでしたね。

…て、負け惜しみですが何か!(逆ギレ)

投稿者 あっこ : 2005年09月04日 12:36 | [ カテゴリ : サッカー ]

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これで全てが終わった訳ゃない、 J1・1年目のクラブがそんな何もかもが上手くいく訳ないなと… あと、アウェーで勝ち点取るってやっぱり難しいなと痛感。 ... [続きを読む]

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