2011年11月25日
大連実徳VS江蘇舜天を見てきたよ!
大連実徳のホーム最終戦です。
アンジョンファンの退団も決まっているので、早めに家を出たつもりが、完全に出遅れでした。
なんとバス乗り場で1時間待ちで乗ったバスは21号車、前回の6号車とはえらい違いです。
そんなこんなで、到着したら試合開始してました。
ハングルの横弾幕もたくさん出ています。
画面中央がアンジョンファンです。
ボールさばきや体さばきは本当にうまいです、ってか他の選手が下手すぎなのか?
1点先制されて、ハーフタイムに入ります。
なんと、ここでアンジョンファンの引退セレモニー開始です。
いくら前半しか出ないからって・・・まだ試合、終わってないのに・・・
アンジョンファン、奥さんと二人の子供をつれて、場内を一周します。
奥さん、たしかミスコリアだったよね。
おっと、ここで発煙筒登場です。アンジョンファンが韓国人だからか、いつもの青ではなく、赤の発煙筒です。
アンジョンファン、全く見えなくなりました。
子パンダは煙いし何も見えないし訳が分からないので、半べそ状態になってしまいました。
こちらはやっと煙が薄くなったと思ったら、反対側で発煙筒がたかれています。きっと海藍夢が焚いているのでしょう。
子パンダは、近くで焚いてるときはあんなに嫌がっていたのに、遠くでやってるのは
「クリスマスケーキみたいできれいだね」
と、若干意味の分からないたとえを用いて、喜んで眺めてました。
そんなこんなで試合は後半に入ります。
実はここで、大事件が起きました。
なんと、コールリーダーから、前へ出てくるように指示が飛んできたのです。
来年から大連の試合が見れなくなることをコールリーダーに前回の試合の時に伝えていたのですが、
そんな僕にサプライズプレゼントを用意してくれていたのでした。

なんと、この日の試合に出ていなかった、主力級若手の趙明剣選手(背番号15)が11番台にきて、
僕と子パンダにマフラーをプレゼントしてくれました。
本当は、パンダちゃんと寅子の分も準備してくれていたのですが、直前に寅子がアクシデントで大泣きだったので、
一世一代のビッグチャンスを逃してしまいました。残念
その後、大連テレビの記者からインタビューまでされてしまいました。
アンジョンファンの最後の試合ということで、アンジョンファンが好きで見に来てるのか、とか、アンジョンファンが帰国するのは残念か、とかそんな質問ばかりでした。
アンジョンファンはもちろん好きだけど、別に彼が大連に来る前から応援してるし、僕ら韓国人じゃないんだけどなぁ。
現場にいてテレビ見てないので、放送されたかどうかは結局分からずじまいです。
そんなこんなで、試合はいいところなく、0-3で負けました。
ちょっとショボイですね。
ま、江蘇舜天はACLにでるかもしれなかったチームなので、仕方ないですかね。
試合後、選手が場内を一周してあいさつします。
っていうか数えてみたら、8人しかいないし・・・こういうのって監督とか選手全員でやるもんだと思うんだけど。
でもやっぱり発煙筒は焚かれていました。
試合後はやっぱり親子4人で呼び出されました。
コールリーダーから簡単な紹介の後、激浪のコールをやらされて終了でした。
というわけで、なんだかとてもサプライズなホーム最終戦でした。
実は、かえる君一家は来年から上海に引っ越してしまうのです。
これで6年間応援した大連実徳や、藍色激浪のみんなともお別れです。
大連でのサッカー生活では、優勝したり、ACLでガンバと戦ったり、遠征に着いていったりと色んな思い出があります。
多分、金州体育場にサッカーを見に来ることはまずないと思うけど、上海で実徳の試合があるときは見に行くことにします。
再見、大連実徳!
謝謝、藍色激浪!
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2011年11月24日
ACLどんでん返し?
中超3位まで+足協杯優勝チームの4チームですんなり決まると思っていたら、
なんと、AFCの規定で、下位チームはプレーオフに回ることになってしまいました(ソース)
というわけで、遼寧隊はプレーオフを勝ち抜かないと、ACL予選に出られなくなりました。
韓国、中国、オーストラリア、タイ、インドネシアのチームでプレーオフを行うようです。
中国サッカー協会でも、3チーム+1チーム(プレーオフ)という枠だけ与えられて、
中超3位の遼寧隊に優先的に出場権を与えるか、足協杯優勝の天津泰達に優先的に出場権を与えるかで結構揉めたみたいです。
っていうかこれは今議論する問題なのでしょうか?
日本はすんなり4チーム枠のままみたいです。
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2011年11月23日
来年のACL出場チーム決定!
また油断してたらチャイナブロックでブログ更新できなくなってました。
さて、先日行われた足協杯決勝は天津泰達が山東魯能を2−1で下し、優勝。
天津が来年のACL出場権を獲得しました。
これで、超級リーグ上位3チームと合わせ、全4チームが確定しました。
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2011年11月02日
中超終了
中超が本日で今年の全日程を終了しました。
我らが大連実徳はアウェイ杭州で引き分けました。
今年は7勝11敗12分で13位で終了です。
降格は成都と深センです。
昇格は大連アルビンと広州富力、それぞれ来年の中超でダービーが実現します。
なお、ACLは広州、北京、遼寧の3チームが確定。
残る1チームはカップ戦決勝(19日)で山東と天津の勝者が出場します。
遼寧はACLでは新顔ですね。
ホーム最終戦レポは追ってUPします。おそらく来週以降…。
ちなみに最終戦の試合開始は全会場15:30でした。
観客を呼ぶ気はあるのでしょうか・・・
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大連実徳VS陜西人和を見てきたよ!
毎度毎度、更新が滞っておりすみません。10月15日の試合です。
シーズンも終盤に入り、ようやく中超も昼開催になりました。
久々に子パンダ、寅子も金州体育場に行くことにしました。
この日は旧人民体育場の裏から出るサポーターバスに乗って金州に向かいます。往復12元。
バス乗り場の近くの壁に「実徳冠軍(冠軍=チャンピオン)」の落書きがしてあります。
残留争い真っ只中でチャンピオンどころのなのがちょっと話でないのが悲しいですね。
金州体育場につきました。
子パンダはバスの中で30分ほど昼寝をしましたが、寅子は全く寝ませんでした(出る前すでに家で寝てしまったのです)
一番寝ていたのはパンダちゃんでした。
今日はちょっと遅めに家を出たので、着いたらすぐに国家斉唱、キックオフでした。
前半は0-0で終了。どちらも決め手に欠きます。
ハーフタイムに抽選大会をやっていました。
今年初の試みな気がします。
後半に入り、反対側で、なんだかよくわからないままPKをゲット。
これをしっかり決めて1-0で先制します。
家に帰って映像を見たら、ゴール前での強烈なシュートが相手DFの手にしっかり当たってました。
この1点をしっかり(?)守って勝ち点3です。
限りなく残留に近づきました。
甲級の大連アルビンは同日行われた試合で昇格を決めたので、来年の大連ダービーまであと一歩です。
帰りも行きのと同じサポーターバスに乗ったら、帰りは市内まで直通ではなく、迂回していろんなところで降りられるようになっており、いつもより1.5倍くらい時間がかかって、疲れました。
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2011年10月12日
ー埋もれたレポを探せー 中甲大連アルビンVS瀋陽瀋北
これは比較的最近で、9月25日の話です。
9月末ともなると、中国甲級も大詰めです。
今日の試合に勝つと、大連アルビンは来期中超昇格が決定します。

今日は昇格のかかった試合なので、さすがに人手がすごいです。
かえる君も一家総出で応援です。
今日はスタンドも人で埋まっています。
子パンダは初めての大連大学体育場に興奮していました。
「藍色風暴」、「39度」、両方ともいっぱいです。
バック中央にもお揃いの服を着た人が陣取っています。
半裸おじさんの煽りにも力が入ります。
アウェイサポが反対側に陣取っています。20人弱位でしょうか。
「藍色風暴」が「中超」と書いた紙を掲げます。
A4の紙なので、選手に見えているか不安です。
前半は0-0で終了し、後半に先制されてしまいます。
今日の昇格決定に暗雲立ち込めてきます。
その後、ゴール前で倒されたFWがPKを決めて同点に持ち込みます。
会場も大盛り上がりです。
スタンドに「冠軍(チャンピオン)」「昇格成功」と書かれた横断幕が出てきます。
ちょっと気が早いのでは・・・
と思っていたら突き放されてしまいました。
がっくり
試合はロスタイムに追いついて引き分けましたが、今日の昇格はお預け。
次回(今週末)のアウェイで引き分け以上で昇格決定です。
サッカーってやっぱり難しいですね。
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ー埋もれたレポを探せー 大連実徳VS成都
7月の平日夜の試合です。
かえる君は仕事の後、金州体育場にやってきました。
パンダちゃんに「絶対レポをするから!」と言って一人で参戦です。さすがに平日夜の試合は、子供を連れていけません。
金州体育場に到着です。
「餃子の王将」で夕飯を食べました。
バックスタンドの「今日の動員」です。
建設機械の会社のようですが、ちょっと少なめですね。
メインは少なめですね。
なんか変なマスコットがいます。龍ですかね?
ハーフタイムです。
スタンドにペットボトルを持ち込めないので、みんな柵越しに飲み物を買って通路で飲み干します。
試合は2-0で勝ちました。
シーズン中の一勝で発煙筒登場です。
9月末現在、大連実徳は残留争い真っ只中です。
ACLどころの話ではありません。
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ー埋もれたレポを探せー 中甲大連アルビンVS北京八喜
いつもレポをしている大連実徳は中国超級リーグ(中超)に属しています。
日本で言うとJ1ですね。
その下に、J2にあたる中国甲級リーグ(中甲)があります。
実は大連には「大連アルビン」という中甲に属するチームがあって、
目下中甲首位をひた走り、来年には中超へ昇格する可能性が非常に高いのです。
パンダちゃん達が日本にいる6月のある日、かえる君は大連アルビンの試合を見に行くことにしました。
大連アルビンは金州体育場が使えないので、大連大学の中にあるスタジアムを使っています。
大連大学までは大連駅裏から出る直行バスに乗るか、開発区から5番のバスに乗って行けます。
5番バスです。
大連大学について、構内を歩いていきます。
ワゴン車内でチケット&レプリカを販売しています。
かえる君はどっちも購入しました。
サポーター集団らしき人たちがいます。
スタジアムに入りました。
コンクリートのたたきのままで、イスは全くありません。
もちろん屋根もありません。
得点掲示板も「ホーム」「アウェイ」しか書いてありません。
とりあえず周囲の観察です。
サポーター集団は2つありました。
一つは「藍色風暴」、これは大連実徳の試合でも見かけます。
もう一つは「39度」、恐らく大連の北緯のことでしょう。
なんと大連実徳の試合でスタンドを渡り歩いて煽っている半裸おじさんが登場です。
今日も半裸で観客を煽っています。
今日の背中の文字は「勝」です。
試合開始です。
「39度」が発煙筒を焚いています。
前半に1点先制されました。
手で得点板を張り替えます。
後半スタートです。
フリーキックが決まって同点です。
その後もう一点返して逆転、そのまま勝ちました。
選手が挨拶に来ました。
「藍色風暴」大喜びです。
購入したレプリカです。
50元(600円)でしたが、本当にkappa製でしょうか・・・
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ー埋もれたレポを探せー アモイ旅行
これからいくつか、埋もれたレポをさがせシリーズとして、過去にブログに書かなかったネタシリーズです。
ようするに、かえる君が更新をサボってた分です。
今年の2月の春節休暇にアモイに行ってきました。
極寒の大連を抜け出して暖かい福建省に脱出です。
大連ではダウンジャケットが必須ですが、アモイでは日なたでは半そでで十分です。
アモイに着いたらまず港へ出かけてみます。
遊覧船乗り場から船に乗りました。

アモイ近海の遊覧ツアーということですが、目玉は船で台湾が実効支配している金門島を船上から見学です。
船の上から「三民主義統一中国」というスローガンが見えます。
船の中では台湾のたばこなんかも売っていました。

次の日は対岸にあるコロンス島に渡ります。
アヘン戦争で負けて租界が作られた場所で、欧米各国や日本の領事館の建物なんかが残っています。
春節のお休みの期間なので、すごい人出でした。

最高峰の日光岩は途中まで行ったけど、あまりの人の多さに最高部は見学を断念しました。

古い建物はホテルやレストランになっていることが多いようです。
頑張って歩いた子パンダは、ご褒美にバスの形のカレンダーを買ってもらって大喜び♪アモイと全然関係ないけど…

3日目は広東省に程近い「永定」というところまで車をチャーターして行きました。
世界文化遺産にも登録されている客家(はっか)が作った土楼という住居を見に行きます。
土楼は丸や四角の形の壁に囲まれた集団住宅で、外敵の侵入を防ぐ形になっています。
観光用に整備された土楼もあれば、いまだに普通の住宅として使われている土楼もあります。
ここも観光シーズンのためか、すごい渋滞で、駐車場の手前で車を降りなければいけませんでした。


なんと、今現在建築中の土楼もありました。多分、観光センターかなんかだと思うけど…

子連れ&長旅でちょっと疲れましたが、なかなか面白い旅行でした。
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2011年10月01日
周杰倫超時代演唱會 in 大連
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行ってきました!金州体育場!!
めっちゃ感動!!!
こう言っちゃなんだけど、田舎の大連でしかも金州体育場でこんなに素晴らしいコンサートが見られるなんて!!!!
今回購入したのは、内場4区画並んだ舞台向かって左から2番目区画の、前から6列目という好位置。
でも、舞台と観客席との間に10メートル超の緩衝地帯というか、スペースがありました。
今回の大連でのコンサートの宣伝では、台北コンサートで使用した舞台セットや音響設備等使用して、台北アリーナを忠実に再現するということでした。実際、『超時代』DVD(去年の台北コンサートのDVDが正式に発売されています)で見たOpeningの球体から登場するところや、いろいろ凝ったセットが使われ、かなり気合が感じられました。
DVDですでに予習済みだったので、ある程度次に何が来るとか分かってたのですが、やっぱりセットリストは多少変えていたし、DVDと同じでもそれはそれでDVDと同じということにいちいち感動したりして、やっぱり実際に間近で見ると、素晴らしかったです。
JAYのコンサートでは、よくご当地ソングというか、その土地にちなんだ曲(自分の持ち歌じゃなくて)を披露するのですが、今回はそれはナシ。しかし、歌の途中随所に歌詞をちょっと変えて「大連はこんなにアツい」とか「美女が多い」とかいろいろネタが仕込まれていて、大盛り上がり。
ゲストは、梁心颐、Gary、袁咏琳、浪花兄弟。まあようするにJAYファミリーのみ。
でも、別にゲストを見たいわけではなくJAYの曲を聴きたいわけで、これだけ来れば十分です。
見せ場はいろいろあったというか、まあ全部が全部見せ場みたいなもんなんですが、個人的にハイライトは『簡単愛』かな。すごく好きな曲だけど、1か月前の瀋陽とか他の会場ではあまりやってなかったようだし、期待してなかった分めっちゃ感動。しかも、私がいた方とは反対側だけどクレーンに乗ってました。
私の席は一般的な中国人からしたら、ありえないくらい高額なチケット(定価で)。ていうか、日本人からしてもかなり高い。そんな大金をはたいていい席で見たいというからには周りは相当熱烈なファンだと思うんだけど、コンサートの間あまり立ち上がる人はおらず、私もたまに立ってみても後ろの人か「見えないから座れ」とつついてくるので、一応だいたいはおとなしく見てました。でもJAYが目の前に来て歌ってるときは、そんなの構わず立ってましたけど。
もちろん、アツい人もいました。ちなみに私の隣の席の人は、気が付いたら『説好的幸福呢』くらいには感動のあまり泣き出してしまい、その後ずっと泣きながら歌ってました。
そんな感じで、とりあえず一通り終わって暗転し、これからアンコールというところで、同じような感じで我慢していたのであろうファンが前に殺到。そして、観客席の前に申し訳程度に設置されていたしょぼい柵をなぎ倒して舞台のすぐ前まで押しかけました。私も一瞬躊躇したけど、私の前の席がいなくなったので、椅子の上を因幡の白ウサギのように渡り歩いて、文字通り最前列へ!そして周りに押されているうちに超ド真ん中ド真ん前に来てしまい、JAYがギターを弾きながら歌うのを超至近距離で2曲も堪能してしまった!
そして、まあそんなファンがいっぱいいてちょっと確かに危なかったので、JAYに「気を付けて」と声をかけられました(←当然ですが別に個人的にではない)
その後、武装警官がバババッと出てきて押し戻され、ここで警察にごやっかいになっても大変だし、現実問題として一緒に来た相方かえる君とあまり遠くにはぐれるのも帰りが困るので、最後の曲ヌンチャクではちょっと脇の方にはずれました。
そんなこんなで、田舎ならではの柵越えもあり、ていうか大都会じゃそんないい席入手できないだろうし、大満足でした♪
<セットリスト>
龍戦騎士
跨時代
蛇舞(with 梁心颐Lara)
愛在西元前
説好的幸福呢
嘻哈空姐
威廉古堡
魔術先生
把傷心打碎(袁咏琳)
黒色幽默(with 袁咏琳)
想你就写信(浪花兄弟)
你是我的OK绷(浪花兄弟)
稲香
陽光宅男
龍巻風
烟花易冷
免費教学録音帯
時光機
爸 我回来了
雨下一整晩
愛的飛行日記(with Gary)
簡単愛
<超人VCR>
以父之名
開不了口
〜アンコール〜
最後的戦役
青花瓷
珊瑚海(with 梁心颐Lara)
?(梁心颐Lara)
双截根
投稿者 あっこ | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0) | [ カテゴリ : 演唱会 , 中国 ]







